↑常に一番上にこの情報を掲載するため、10年後の日付の記事としています。ご了承ください。
市では、ホームページやモバイルサイトを使った防災情報の発信に努めています。
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第33回入間市防災訓練は、午前10時30分に終了となりました。
雨天にも関わらず、176団体、22,446人(10:30現在報告)もの方に参加いただきました。
ご協力ありがとうございました。
(写真は災害対策本部解散の様子)
藤沢地区体育館の様子です。雨天のため、体育館内で応急手当訓練が行われました。
藤沢東小学校の水消火器体験訓練の様子です。消防団の指導により、水消火器の使い方を確認しました。
黒須中学校(四区西自主防災会)では、消防車両による放水などが行われました。
黒須小学校(入間ビレジ自主防災会)では、黒須中学校の生徒による負傷者搬送訓練などが行われました。


西三ツ木自治会による、本部対応訓練が実施されました。
本日は雨天のため、屋外での訓練は中止し、体育館の中で実施となりました。
会場では、航空自衛隊(入間基地)の災害派遣車による炊き出しも行われていました。
午前8時から、市内全域で防災訓練を実施しています。
写真は午前8時15分頃の災害対策本部(市庁舎)の様子。
市民の皆さんのご協力をお願いします。
訓練日時
8月21日(日曜日)午前8時から
※午前8時15分に地震発生を知らせるサイレンが市内一斉に鳴ります。火災と間違えないようにご注意ください。
(注)雨天決行(台風等災害発生の恐れがある場合は中止)
(注)中止の場合、午前7時に防災行政用無線でお知らせします。
※訓練前日と当日に国際交流協会の協力を得て、日本語のほかに英語、中国語、スペイン語で訓練参加等を呼び掛ける放送を行います。
訓練会場
市庁舎、各現場本部(各支所等)、各避難所(各学校等)、各救護所(各保育所等)、各自主防災会訓練会場、市対応訓練会場
訓練想定
「平成23年8月21日(日曜日)午前8時15分、立川断層帯の活動による震度7の強い地震が発生し、市内全域にさまざまな災害が同時多発した。地震災害による火災、家屋の倒壊により負傷者が多数出ており、避難所に多くの被災者が避難している。市は市庁舎に災害対策本部を設置し災害対応を行う。また、電気、電話、ガス、水道などのライフラインも機能を失い市内は混乱している」
※立川断層帯とは
立川断層帯は、名栗断層と立川断層から構成され、飯能市から青梅市、立川市を経て府中市に至り、全長約33キロメートルに及びます。
地震調査研究推進本部地震調査委員会の立川断層帯長期評価(平成15年8月7日)によると、この断層の活動によって地震が発生した場合、マグニチュード7.4の強い地震が発生するといわれています。
第32回入間市防災訓練は、174団体、20,034人(10:30現在報告)の方が参加し実施されました。
午前10時30分、訓練は終了となりました。
ご協力ありがとうございました。
金子小学校での水消火器を使った消火器体験の様子
金子小学校での金子中学校生徒による負傷者搬送訓練の様子
土砂埋没救出訓練の様子。消防団、航空自衛隊などによって実施されました。
正確な指示と機敏な動きで無事救出作業を終えました。

消防班・消防団により、倒壊した家屋から負傷者を救出しました。

入間市衛生自治会による、防疫衛生確保のための訓練が行われました。

黒須中2年生の生徒による、負傷者搬送訓練の様子。きびきびとした動作に会場からも拍手がありました。
地震体験車「なまず号」にも長蛇の列ができました。想像以上に激しい体感に、参加者もびっくり!
自主防災会の皆さんによる、消火器での消火訓練などが実施されました。
また、藤沢中学校生徒の指導のもとに、毛布で担架を作り、負傷者を搬送する訓練も行いました。
午前8時から、市内全域で防災訓練を実施しています。
写真は午前8時15分頃の災害対策本部(市庁舎)の様子。
市民の皆さんのご協力をお願いします。
訓練日時
8月22日(日曜日)午前8時から
※午前8時15分に地震発生を知らせるサイレンが市内一斉に鳴ります。火災と間違えないようにご注意ください。
(注)雨天決行(台風等災害発生の恐れがある場合は中止)
(注)中止の場合、午前7時に防災行政用無線でお知らせします。
※訓練前日と当日に国際交流協会の協力を得て、日本語のほかに英語、中国語、スペイン語で訓練参加等を呼び掛ける放送を行います。
訓練会場
市庁舎、各現場本部(各支所等)、各避難所(各学校等)、各救護所(各保育所等)、各自主防災会訓練会場、市対応訓練会場
訓練想定
「平成22年8月22日(日曜日)午前8時15分、立川断層帯の活動による震度7の強い地震が発生し、市内全域にさまざまな災害が同時多発した。地震災害による火災、家屋の倒壊により負傷者が多数出ており、避難所に多くの被災者が避難している。市は市庁舎に災害対策本部を設置し災害対応を行う。また、電気、電話、ガス、水道などのライフラインも機能を失い市内は混乱している」
※立川断層帯とは
立川断層帯は、名栗断層と立川断層から構成され、飯能市から青梅市、立川市を経て府中市に至り、全長約33キロメートルに及びます。
地震調査研究推進本部地震調査委員会の立川断層帯長期評価(平成15年8月7日)によると、この断層の活動によって地震が発生した場合、マグニチュード7.4の強い地震が発生するといわれています。
第31回入間市防災訓練は、180団体、20,623人(10:30現在報告)の方が参加し実施されました。
午前10時30分、訓練は終了となりました。
ご協力ありがとうございました。

藤沢東小学校での消火器体験の様子
藤沢北小学校では、藤沢6区・7区合同自主防災会による訓練が行われました。

藤沢中学校の生徒による被災者搬送訓練の様子

中高層建物救出・消火訓練の様子
北中野スポーツ広場では、宮寺地区の衛生環境が悪化した。という想定で訓練を行いました。入間市衛生自治会により、消毒剤の散布を行いました。
このほか、消防団および自主防災会による土砂埋没救出訓練も行われました。