東野高等学校会場では、多彩なロケーションに合わせて様々な団体の出展がありました。

これはワークショップも大人気のスクラップブッキングのコーナー。お子さんの写真などをオシャレにディスプレーできるスクラップブッキングは流行ってますね。
東野高等学校会場では、多彩なロケーションに合わせて様々な団体の出展がありました。

これはワークショップも大人気のスクラップブッキングのコーナー。お子さんの写真などをオシャレにディスプレーできるスクラップブッキングは流行ってますね。
さる12月22日(火曜日)入間市産業文化センターにて、第15回いるま生涯学習フェスティバル実行委員会総括会議を行いました。
来場者や参加者の皆様、スタッフからお預かりした貴重なアンケートをもとに、運営から催しの内容、さらに会場選定にいたるまでの話し合いが行われました。
今回の反省点等を今後のフェスティバルに生かしてもらえる様、かならずや次期の実行委員へ引き継ぎたいと思います。
今回3会場に分かれて様々な団体が参加したいるま生涯学習フェスティバルですが、いちばん多くの参加団体が出展したのがこの東野高等学校です。
当日はこの写真のように青空がひろがり、後半風が強くなったりしましたがなごやかなムードで開催されました。

今年のいるま生涯学習フェスティバルは、まなびピア埼玉2009in入間として、会場を東野高等学校、入間市博物館、大妻女子大学へ移し開催されました。

東野高等学校講堂前で開催されたオープニングでは、東野高等学校吹奏楽部、入間華太鼓による演奏から、華やかにスタートしました。
大妻女子大学の校舎内でもいろいろな催しが行われていました。
この写真は、地域教育フォーラム講演会「家庭の教育力向上をめざして~親が親として育ち、力をつけるために~」の様子です。かなりの来場者があったそうです。

また、写真が無いのですが当日学食では映画「ホッタラケの島」にちなんだ「ホッタラケランチ」という特別メニューが販売され、人気だったそうです。
大妻女子大学会場では、色々な車がフェスティバルを彩りました。

開催当日の、博物館内の様子を紹介します。

エントランスホールでは、入間市手揉狭山茶保存会のみなさんによる手揉み実演と、試飲サービスが行われました。試飲された方は、その旨味と甘味にびっくりされたのではないでしょうか。
年も明け、今年度の生涯学習フェスティバルも事務的にまとめの時期に入っていますが、ブログの方はようやく当日の写真等を公開させていただきます。まずは入間市博物館ALITの、市民広場を中心とした催しの様子です。

入間市博物館ボランティア会による、手作りおもちゃの遊び体験が行われました。