「藤沢中央公園」が一部オープン
2月22日、「藤沢中央公園」の一部オープンを記念して、開園式が行われましました。式典では、(写真右から)まちづくり研究会の齋藤会長、木下市長、鹿倉市議会議長とともに、「藤沢中央公園」の名付け親(※)の一人、石田怜緒くんも参加して、テープカットが行われました。
※『藤沢中央公園』の名称は公募により決定しました。
式典後、さっそく、近くの保育園の子どもたちや、子どもを連れたお母さんたちが訪れ、すべり台で遊んだり、ベンチに腰掛けたりしていました。市民の皆さんの憩いの場として、ぜひご利用ください。(2007年2月22日)




武蔵藤沢駅周辺土地区画整理区域のほぼ中央に位置するこの公園は、地区の緑と空間の拠点として、創意、工夫を育む『都市における大規模な自由空間』をイメージしています。今回オープンしたのは、公園全体(10,730平方メートル)のうち、南側の約4,500平方メートルで、ビオトープや藤棚、遊具などが設置してあります。多目的広場、地下調整池などを整備し、全体が完成するのは、平成21年12月頃の予定です。
問い合わせ 武蔵藤沢駅周辺土地区画整理事務所(電話番号:04-2964-2910)
2月22日、「藤沢中央公園」の一部オープンを記念して、開園式が行われましました。式典では、(写真右から)まちづくり研究会の齋藤会長、木下市長、鹿倉市議会議長とともに、「藤沢中央公園」の名付け親(※)の一人、石田怜緒くんも参加して、テープカットが行われました。
※『藤沢中央公園』の名称は公募により決定しました。
式典後、さっそく、近くの保育園の子どもたちや、子どもを連れたお母さんたちが訪れ、すべり台で遊んだり、ベンチに腰掛けたりしていました。市民の皆さんの憩いの場として、ぜひご利用ください。(2007年2月22日)




武蔵藤沢駅周辺土地区画整理区域のほぼ中央に位置するこの公園は、地区の緑と空間の拠点として、創意、工夫を育む『都市における大規模な自由空間』をイメージしています。今回オープンしたのは、公園全体(10,730平方メートル)のうち、南側の約4,500平方メートルで、ビオトープや藤棚、遊具などが設置してあります。多目的広場、地下調整池などを整備し、全体が完成するのは、平成21年12月頃の予定です。
問い合わせ 武蔵藤沢駅周辺土地区画整理事務所(電話番号:04-2964-2910)