7月27日、平和バスツアーを開催しました。見学施設は、埼玉県平和資料館(下写真)、吉見百穴、原爆の図 丸木美術館の3カ所です。
入間市では、終戦50年目にあたる平成7年8月15日に、恒久的な世界平和を願い「入間市平和都市宣言」を行いました。今回の平和バスツアーも、この宣言の趣旨に沿い、戦争体験者も戦争を知らない人も、見て、聞いて、感じて、改めて戦争の悲惨さ、平和の尊さを考えていただくため実施しました。(2007年7月27日)



上写真の吉見百穴の一部は、第二次世界大戦末期に軍需工場として掘削されました。
下写真は、丸木美術館での様子。参加者の一人は、「絵を通して戦争の悲惨さを痛感した」と語っていました。
入間市では、終戦50年目にあたる平成7年8月15日に、恒久的な世界平和を願い「入間市平和都市宣言」を行いました。今回の平和バスツアーも、この宣言の趣旨に沿い、戦争体験者も戦争を知らない人も、見て、聞いて、感じて、改めて戦争の悲惨さ、平和の尊さを考えていただくため実施しました。(2007年7月27日)



上写真の吉見百穴の一部は、第二次世界大戦末期に軍需工場として掘削されました。
下写真は、丸木美術館での様子。参加者の一人は、「絵を通して戦争の悲惨さを痛感した」と語っていました。
