2007年12月アーカイブ

 2007(平成19)年も、入間市をとりまくさまざまな出来事がありました。少し振り返ってみましょう。(2007年12月27日)

 また、その中から木下市長が選んだ10大ニュース(☆で表示)も併せてお知らせします(特に順位はありません)。


1月9日 ヤクルト販売と「保健福祉事業の実施に関する協定」
 入間市と埼玉西ヤクルト販売株式会社との間で「高齢者を対象とする保健福祉事業の実施に関する協定」を締結しました。これは、高齢者保健福祉計画に基づき、一人暮らし高齢者の見守りの強化や介護予防の推進などを連携して実施していくものです。
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1月13日 宮寺二本木交番竣工式
 宮寺駐在所と二本木駐在所を再編整備した宮寺二本木交番が、昨年末に開所。この日、開所式が行われました。
 地域防犯の拠点として、大いに活用されています。
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1月14日 「BSどーもくんワールド」公開録画
 市制施行40周年記念事業として、市民会館で「BSどーもくんワールド」の公開録画を行いました。放映は1月26日。番組中では、狭山茶や生涯スポーツフェアなどの紹介もあり、入間市の魅力を全国にアピールできました。
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2月1日 公共施設予約システム運用スタート
 狭山市との共同開発による、新しい「公共施設予約システム」の運用がスタートしました。単独の設置・運用に比べ、大幅なコスト削減が実現しました。
 公共施設予約システム

3月6日 金子小学校開校100周年記念コンサート
 改修工事が終わった講堂に、日本ニューフィルハーモニー管弦楽団を招き、コンサートが開催されました。3回の公演に1,500人以上が訪れ、100周年を迎えた金子小学校で行われた各種記念行事の最後を締めくくる、盛大なイベントとなりました。
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☆3月7日 狭山茶の生産用具255点が国の登録有形民俗文化財に
 博物館ALITが重点的に収集を進めてきた「狭山茶の生産用具」計255点が、国の「登録有形民俗文化財」として登録されました。関東地方では初の登録となりました。
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☆3月19日 都市計画道路久保稲荷線が全線開通
 昭和30年に計画決定された久保稲荷線(2,670メートル)が、約半世紀を経て全線開通しました。久保稲荷線は「花みずき通り」の名で親しまれています。
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☆3月19日 入間郵便局の集配業務廃止
 郵政民営化に先立ち、入間郵便局の集配業務が廃止され、狭山郵便局に統合となりました。サービスが低下することのないよう、要望しています。

☆3月28日 新・鍵山浄水場が完成・高度浄水処理施設に
 老朽化の進んでいた鍵山浄水場の全面的な改築が完了し、高度浄水処理施設として生まれ変わりました。新しい浄水場は、普段から市内で使用する水道水の15%前後を賄い、かつ、災害時などにおける「給水拠点」としてライフラインを確保します。
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3月29日 黒須中学校2年生が文部科学大臣より表彰
 「科学こそ 世界をつなぐ 共通語」 科学技術週間標語コンクールで、黒須中学校2年生のこの作品が、最優秀作品に決定し、この日、文部科学大臣から表彰状を授与されました。この標語は、月周回衛星「かぐや」 (画像:JAXA提供)にメッセージとして刻まれています。
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☆3月29日 自衛隊入間基地にPAC3配備
 地対空誘導弾パトリオットミサイル(PAC3)が、航空自衛隊入間基地に配備されました。運用に当たっての安全管理徹底を要望しています。

3月末から4月初旬 カタクリが満開に (隣接地公有地化)
 市内では唯一群落の見られる牛沢のカタクリ自生地が、例年通り満開となりました。
 この自生地では、隣接地の山林を開発する計画があり、そのままではカタクリ自生の環境にも悪影響が危惧されることから、市では、当該3,899平方メートルを公有地化しました。
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☆4月1日 第5次入間市総合振興計画スタート
 平成19年度より、まちづくりの指針として、「第5次入間市総合振興計画」がスタートしました。
 この計画は目標年次を平成28年度とするもので、市民の皆さんと共に、総合的かつ計画的な行政の運営を行なうため、入間市の将来像やまちづくりの方向などを長期的な視点でまとめたものです。
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4月1日 雑紙の資源回収スタート
 資源の有効活用のため、雑紙の回収がスタートしました。雑紙とは、資源ごみである新聞、段ボール、牛乳パック以外の家庭から出る可燃ごみに含まれる紙・紙箱をいいます。今後とも、ごみの減量、資源化にご協力をお願いします。

4月2日 小惑星に「Sado」と命名
 昨年、姉妹都市提携20周年を迎えた佐渡市の名前を、小惑星に命名しました。
 小惑星「sado」は、児童センター技術専門員の佐藤さんが1996年11月に発見。2005年に命名権が認められていました。
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☆4月8日 県議選で田中氏・新井氏が当選
 埼玉県議会議員選挙で、入間市(西第2区)からは、田中たつお氏・新井いたる氏が当選しました。亥年は選挙の年といわれており、7月に参議院議員選挙、8月に埼玉県知事選挙も行われました。
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☆4月から6月 ドラマ「夫婦道」放映
 新茶の季節に放映されたTBSドラマ夫婦道は、入間市を舞台に、狭山茶業者の家族が主役のドラマでした。ドラマを通して、入間市と特産品「狭山茶」が全国に広まり、知名度アップにつながりました。市民の皆さんの話題にも、大きな影響があったのではないでしょうか?

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 市内ロケも何度も行われ、武田鉄矢さんや高畑淳子さんをはじめとする出演の皆さんが、何度も入間市を訪れました。また、八十八夜新茶まつりには、3人のゲストも来てくれました。
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5月5日 児童センター20周年記念式典
 児童センターが8月で開館20周年を迎えました。
 これに先立つ5月5日、こどもの日に行われた記念式典では、記念行事の一環として募集し、決定した愛称と歌が発表となりました。
 愛称:「アイクス・IKS(Iruma Kids Space)」
 歌:「星の箱」
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6月 税源委譲により市県民税一律10%に
 いわゆる「三位一体の改革」による税源移譲により、所得税が減額となり、変わって市県民税が一律10%(市民税6%、県民税4%)となりました。

6月分より下水道使用料を改定
 約12年間据え置いてきた下水道使用料を、平成19年6月分(7月検針分)より改定しました。平均改定率は19.06%の増額です。

6月1日 パパ・ママ応援ショップ事業スタート
 埼玉県と県内市町村協同で、「パパ・ママ応援ショップ」事業をスタート
 させました。これは、中学生までのお子さんがいる家庭と妊娠中の方がいる家庭を対象として、協賛店に優待カードを提示することで、割引等の優待が受けられるものです。

6月3日 市民清掃デーが第30回を迎える
 第30回目となる市民清掃デーが市内全域で行われました。約38,000世帯の方が、河川や道路、公園をきれいにするために参加しました。
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☆6月23日 圏央道が中央道に接続
 首都圏中央連絡自動車道(圏央道)が中央自動車道(八王子)に接続しました。渋滞さえなければ、入間インターチェンジから八王子まで、約15分で到着できるようになりました。

7月1日 「元気な入間雇用情報支援システム」スタート
 市内の求人情報を発信する「元気な入間雇用情報支援システム」がスタートしました。これは、インターネットを利用して市内の求人情報や就労関連の情報をいつでも見ることができるものです。

7月から8月 市内各地にアポック誕生
 すでに2年にわたり活動を続けている「金子地区地域防犯ネットワーク(APOC)」に続き、各地にAPOCが設立されました。
 7月22日 東藤沢地区地域防犯ネットワーク設立
 8月28日 東金子地区地域防犯ネットワーク設立
 8月31日 藤沢地区地域防犯ネットワーク設立

8月19日 第29回防災訓練
 県知事選挙による急な日程変更にもかかわらず、20,069人が参加し、市民の防災意識の高さがうかがえました。
 また、今年は初めて、入間市国民保護計画に基づく避難誘導訓練も、一部地区で実施しました。
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9月19日 新夢文字点灯
 入間万燈まつりのPRである夢文字の点灯式が行われました。今年から祭り旗などと同じデザインになり、また、発光ダイオードを使用したものにリニューアルされました。製作作業には、市内の小・中学生、一般の方々が協力しました。
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9月21日から28日まで ヴォルフラーツハウゼン市へ公式訪問団派遣

 10月14日、ドイツ連邦共和国ヴォルフラーツハウゼン市との姉妹都市交流が20周年を迎えました。これに先立ち、入間市の公式訪問団がヴォルフラーツハウゼン市を訪れ、今後の姉妹都市交流の推進を確認しました。
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10月1日 入間市出身の女流棋士誕生

 市内在住の中村桃子さんが、女流棋士(2級)への昇進を果たしました。兄の中村亮介さんもプロ棋士(4段)として活躍しており、史上2組目の兄妹プロ棋士誕生となりました。
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☆10月25日 第35回関東ブロック茶の共進会で好成績(褒章授与式)
 茶業特産研究所で開催された『第35回関東ブロック茶の共進会』審査会において、入間茶研究会の清水裕司さん・岡内将彦さんが、それぞれ「荒茶・普通煎茶」部門
 ・「仕上茶・普通煎茶」部門で1等1席に選出されました。
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10月27日・28日 台風で初日途中中止 第29回入間万燈まつり
 入間市最大のイベント「万燈まつり」。今年は季節はずれの台風の影響により、史上初めて、初日が途中で中止という、大ハプニングに見舞われました。しかし、2日目は、台風一過の絶好のまつり日和となり、初日の分まで取り戻すような大盛況となりました。
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11月1日 AEDを市内全小中学校などに配置
 飯能信用金庫から入間支店50周年記念として、AED41台が市へ寄贈されました。市では、これらを市内の全小中学校などに配置しました。
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11月8日 アリット 優良教育施設として表彰

 入間市博物館アリットが県教育委員から「優良教育施設」として表彰されました。博物館としてこの表彰を受けたのは、県内でアリットだけです。(写真は8月開催の「平和祈念資料展」の様子)
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12月5日 「夫婦道」関係者を表彰
 ドラマ「夫婦道」を通して、入間市と特産品「狭山茶」が全国に広まり、知名度アップにつながり、また、市民の皆さんの話題づくりや、ふるさと意識の高まりにも大きな影響がありました。こうした感謝を込め、市よりTBS(株式会社東京放送)に対して、また、入間市茶業協会より脚本家の清水有生さんに対して、感謝状を贈りました。
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 12月16日、よく晴れ、やや北風が吹く中、入間市の師走の風物詩「第41回入間市駅伝競走大会」が開催されました。武蔵中学校第2グラウンド脇の市道を午前9時にスタートし、武蔵工業団地周辺特設コース(1周約5.9km)を6人で5周する全長29.7km(6区間)の駅伝です。
 今年は140チームが参加し、健脚を競い合いました。精一杯走っているランナーの皆さんに、沿道から暖かい声援がおくられていました。
 優勝は、一般の部が重川材木店、高校の部が狭山ヶ丘高校A、地区体協の部は西武体育協会でした。(2007年12月16日)
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 見晴らしの良い特設コース周辺。......見ている余裕はありましたか?
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 次々と襷リレーをしていくランナーたち。姉妹都市・佐渡からの参加もありました。また、多くの女性ランナーも参加しています。

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  トップでゴールテープを切る、重川材木店チーム
 

最終結果
・一般の部  108チーム(途中棄権1含む)
 1位 重川材木店   1:30:35
 2位 駿河台大学A  1:33:06
 3位 浦浜走友会   1:34:37

・高校の部   17チーム(途中棄権1含む)
 1位 狭山ヶ丘高A  1:32:18
 2位 柏日体高校A  1:35:27
 3位 八王子高校A  1:36:09

・地区体協の部 15チーム
 1位 西武体育協会  1:37:27
 2位 藤沢体育協会A 1:46:59
 3位 黒須体育協会A 1:50:09

高木大成さんと小学生のふれあい

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 いろいろなことにチャレンジして将来の夢を見つけよう。

 12月11日、藤沢北小学校で、西武ライオンズ元選手の高木大成さんを招いて講演会が行われました。これは、キャリア教育(生き方教育)の一環として、元プロ野球選手の話を聞き「夢や希望を持ち、自分の将来を前向きに捕らえること」を目的に催されました。(2007年12月11日)

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 高木さんが野球を始めたのは、小学校2年生からでした。将来の夢は、もちろんプロ野球選手。夢を叶えるための目標は、まず甲子園出場です。高校時代には寮生活をして仲間と毎日練習に励みました。ただし、勉強との両立も心掛け「勉強ができないのは野球のせい」という言い訳は絶対にせず、勉強も頑張ったそうです。

 藤沢北小学校の子どもたちに向け、「夢を持つということは、まず五感を使って体感すること。みんなもいろいろな事にチャレンジしてみて! 失敗を恐れず、挑戦する勇気を持とう。そして、その中で継続できる何かを見つけてみよう」と熱く語りました。

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 講演の最後には、未来の野球選手(?)とキャッチボール!
 「構えたグローブの所にボールが飛んできたので、すごく捕りやすかった」と、4年生男子の感想。

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 6年1組の子どもたちと楽しい給食

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 5時間目は4年1組の体育の授業に参加し、ハンドベースボールを楽しみました。
 12月6日、金子中学校で、2年生の総合的な学習の時間に、入間市手揉狭山茶保存会の皆さんの指導による「手もみ茶体験教室」が行われました。
 入間市は、狭山茶産地としては、栽培面積・生産量ともに第一位です。そしてその中でも、この金子中学校のある金子地区に約400ヘクタールにおよぶ茶畑が広がっており、正に狭山茶の「主産地」といえます。

 この日、生徒たちが体験したのは、伝統的な製茶技術である「手もみ」の中でも山場といえる「もみ切り」。焙炉(ほいろ)という台の上でお茶の乾燥と形作りを行う、製茶の中心となる作業です。
 ほとんどの生徒たちが初めての体験だったようで、実際にお茶の手もみ体験をした後には、「うまくもめなかった」「力の入れ方が難しい」などと言う一方、「手がすべすべになった」「お茶の良い香りがする」
 とも話していました。
 また、今日は15分程度の体験でしたが、「このような機会があれば、もっと体験してみたい」とも話してくれました。
 手もみを体験したお茶は、入間市手揉狭山茶保存会の皆さんにより製茶され、後日、生徒の皆さんで試飲するそうです。(2007年12月6日)

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 この教室は、金子地区青少年健全育成推進会と入間市手揉狭山茶保存会の協力により毎年1回実施しているもので、今年で3回目の実施になるということです。

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ドラマ「夫婦道」に感謝

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 入間市にとって、今年前半の明るい話題と言えばやはり、4月から6月の新茶の季節に放映されたTBSドラマ「夫婦道」ではないでしょうか?

 狭山茶業者の家族が主役のこのドラマは、入間市を舞台としており、もちろんロケも入間市で行われていました。主演の武田鉄矢さんをはじめとする出演の皆さんも、何度も入間市に訪れました。また、5月2日の八十八夜新茶まつりには、「高鍋家」から3人のゲストも来てくれました。

 このドラマを通して、入間市と特産品「狭山茶」が全国に広まり、知名度アップにつながりました。また、市民の皆さんの話題づくりや、ふるさと意識の高まりにも大きな影響があったのではないでしょうか?
 こうした感謝を込めて、12月5日、市よりTBS(株式会社東京放送)に対して、また、入間市茶業協会より脚本家の清水有生さんに対して、感謝状を贈りました。

 ぜひとも「続編」を期待したいところですね。(2007年12月5日)

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 (右)TBS「夫婦道」プロデューサー 柳井さん

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 (中央右)「夫婦道」脚本家 清水さん

(c)入間市広報広聴課
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