宮寺にある「さいたま緑の森博物館」の雑木林で、ヒメザゼンソウ(姫座禅草)が咲き始めました。

ヒメザゼンソウは、仏炎苞(ぶつえんほう)と呼ばれる4~5cm前後の頭巾のようなものの中に、小さな花が集まった長さ1cmほどの花序を作ります。

まだまだ咲き始めた花は僅かで、見つけるのはちょっと難しいかもしれません。見ごろを迎えるのは、1週間から10日くらい先でしょうか。例年よりは、少し遅れ気味のようです。(平成23年6月10日現在)
宮寺にある「さいたま緑の森博物館」の雑木林で、ヒメザゼンソウ(姫座禅草)が咲き始めました。

ヒメザゼンソウは、仏炎苞(ぶつえんほう)と呼ばれる4~5cm前後の頭巾のようなものの中に、小さな花が集まった長さ1cmほどの花序を作ります。

まだまだ咲き始めた花は僅かで、見つけるのはちょっと難しいかもしれません。見ごろを迎えるのは、1週間から10日くらい先でしょうか。例年よりは、少し遅れ気味のようです。(平成23年6月10日現在)
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このページは、入間市広報広聴課が2011年6月10日 12:40に書いたブログ記事です。
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