1月17日、宮寺の西久保観世音で県選択無形民俗文化財の鉦はりが行われました。
安産祈願で知られる西久保観世音の鉦はりは、子孫繁栄、無病息災、五穀豊穣などを祈願して、毎年1月17日と8月17日に行われています。鉦はりは、一般に双盤念仏と呼ばれ、双盤という金属製の鉦を打ちながら特殊な節をつけて唱える引声念仏のことです。太鼓と鉦のリズミカルな音と念仏が響き渡る中、訪れた人たちは一年の健康や安全をお祈りしていたようです。
1月17日、宮寺の西久保観世音で県選択無形民俗文化財の鉦はりが行われました。
安産祈願で知られる西久保観世音の鉦はりは、子孫繁栄、無病息災、五穀豊穣などを祈願して、毎年1月17日と8月17日に行われています。鉦はりは、一般に双盤念仏と呼ばれ、双盤という金属製の鉦を打ちながら特殊な節をつけて唱える引声念仏のことです。太鼓と鉦のリズミカルな音と念仏が響き渡る中、訪れた人たちは一年の健康や安全をお祈りしていたようです。
市制施行45周年記念 第33回入間万燈まつりが、10月22日・23日の2日間、産業文化センター周辺で開催されます。
まつりまであと少し。入間市役所もまつりムード一色です。
市役所1階市民ホールでは現在、入間万燈まつりPRも行っています。ぜひご覧ください。
今年は、東日本大震災復興支援物産展や「決定! Best1グルメinいるま」も開催されます。
Best1グルメの開催は23日(日)のみ。午前10時~午後3時投票締め切り(各作品限定300食)です。事前に市民ホールで出店作品をチェック!
☆入間万燈まつりについて詳しくは...
入間万燈まつりオフィシャルサイト
をご覧ください。
9月16日から、入間市役所庁舎西側の壁面に、「夢文字」が輝いています。
点灯期間 10月23日(日)まで
点灯時間 9月:午後6時~10時30分、10月:午後5時30分~10時
※天候により、点灯時間が短くなる場合があります。
この夢文字は、「市制施行45周年記念第33回入間万燈まつり(10月22日・23日開催)」のPRとして毎年掲げられているもので、入間市の秋の風物詩ともなっています。
(社)入間青年会議所によって設置され、入間の夜を明るく照らします。
また今年は、LED電球の使用に加え、太陽光発電と蓄電池を電源とし、節電にも配慮しています。
夢文字の下部分にはメッセージも。ぜひ直接ご覧ください。
7月16日から、中央公園プールと運動公園プールの2カ所の市営プールがオープンしました。
真夏日が続く節電の夏を、プールで乗り切りましょう。

7月8日に採取した市営プール水からは、放射性物質は検出されませんでした。
安心してご利用ください。

市営プールは、8月31日まで開設します。
詳しくは、こちらをご覧ください。
水色の空と新緑をバックに、たくさんのこいのぼりがヒラヒラ...
頭上にはこいのぼり、足元にはチューリップ、どちらも色鮮やかですね。
ここは霞川の河川敷にある「汽車ポッポのお花畑」(JR金子駅近く。駐車場はありません)。
きれいなお花畑を管理しているのは、「金子コスモス会」の皆さん。毎年5月に地域の子どもたちの健やかな成長を願い、500匹のこいのぼりを飾っています。
「金子コスモス会」の皆さんは、長年にわたり環境美化活動に携わり、今年5月に入間市民憲章推進協議会で表彰されます。
(c)入間市広報広聴課
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