42 八幡神社の懸仏(かけぼとけ)

市指定文化財(工芸品・平成3年8月1日)
上谷ケ貫の八幡神社には懸仏2面が残されている。上の写真のものは寛永14年(1637)の銘があり、直径22.8センチの大きさがある。下の写真のものは、紀年銘はないが、大きな蓮華座の上に阿弥陀如来像を陽刻したもので、直径24センチを測る。

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生涯学習部 生涯学習課 生涯学習文化財担当
電話:04-2964-1111 内線:4123
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上谷ケ貫の八幡神社には懸仏2面が残されている。上の写真のものは寛永14年(1637)の銘があり、直径22.8センチの大きさがある。下の写真のものは、紀年銘はないが、大きな蓮華座の上に阿弥陀如来像を陽刻したもので、直径24センチを測る。

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