緑の将来像図

市内には、加治丘陵や狭山丘陵といった緑豊かな丘陵地、清らかな入間川、どこまでも続くような茶畑等の特徴ある緑が豊富です。特に加治丘陵は、関東山地につながる緑の骨格であり、本市のシンボルです。
これらの特徴ある緑を積極的に保全・活用し、良好な住環境を形成し、快適な市民生活を送れるまちをめざして市民・事業者・市が一体となって取り組んでいくことが必要です。
下の図は、緑の骨格と軸に基づく「緑の将来像図」です。緑の将来像「自然と共生する緑園都市」を実現するために、
- ふるさとの緑を未来へ残す
- 新しい緑を増やす
- みんなで緑を育て緑と共生するまちづくり

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環境経済部 みどりの課 みどり・自然担当
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