「天・地・空」作:原田 治展

製作意図
広大な天に伸びゆく人類の発展を「天」とし、実り豊かな自然の大地を「地」とし、人々を迎え送り大空のように包む「空」の三美神を想定した。台座は入間の丘陵の連なりに見立て、丘の上に立つ三美神とした。人間をテーマとし、心の中の「美」を具現化した。
設置場所
入間市駅前広場
本体
高さ181センチメートルから192.4センチメートル
台座
高さ112から135センチメートル、幅95から162センチメートル、奥行30から40センチメートル
材質
本体 ブロンズ
台座 赤御影石
設置年度
平成3年度
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生涯学習部 生涯学習課 生涯学習文化財担当
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