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いるままつり歳時記

更新日 平成28年3月23日ID番号 Ir734

新年初日の出の集い

  • 1月1日
  • 桜山展望台
    金子地区・下谷ヶ貫
  • 市民憲章の唱和、日の出に合わせての万歳三唱を行い、一年の安全を祈ります。
    参加者には甘酒が配られます。

元旦祭

  • 1月1日
  • 市内各社寺
  • 新年にあたり、一年の安全を祈願します。

弁財天の大祭

  • 1月14日
  • 円照寺
    西武地区・野田
  • 武蔵野七福神の一つ、「弁財天」の大祭で、当日は露天が並び、多くの参拝者でにぎわいます。

西久保観世音の鉦(かね)はり

市指定無形民俗文化財

  • 1月17日
  • 西久保観世音
    宮寺地区・宮寺
  • 安産祈願で有名な西久保観音堂で1月17日と8月17日に行われる鉦はりの行事は、打ち鳴らす双盤鉦と太鼓のバチがリズミカルに調和し、念仏の唱和と相まって無我の境地に誘い込みます。
    近年では、この様な念仏関係の行事は珍しく、貴重な民俗資料とも言えます。

節分祭

  • 2月3日
  • 中野原稲荷神社ほか
    東金子地区・上小谷田ほか
  • 豆まき、みかん投げ(中野原稲荷神社)が行われ、多くの人でにぎわいます。

初甲子様

  • 1年で最初の甲子の日(2016年は2月12日)
  • 長泉寺
    豊岡地区・豊岡
  • 武蔵野七福神の一つ、「大黒様(大黒天)」が祭られており、当日は露天が並び、多くの参拝者でにぎわいます。

久保稲荷神社例大祭

  • 3月中旬 (2016年は3月20日)
  • 久保稲荷神社
    豊岡地区・久保稲荷
  • 五穀豊穣、商売繁盛を祈る人たちでにぎわいます。

観音大祭(桜まつり)

  • 4月第2日曜日(2016年は4月10日)
  • 高倉寺
    豊岡地区・高倉
  • 国指定重要文化財である高倉寺観音堂の御開帳が行われます。また、写生会、展示会、模擬店など子供を中心としたイベントが数多く行われます。高倉囃子も行われるため当日は大変にぎやかで、桜の時期とも重なり、情緒豊かな祭りです。

太子堂大祭

  • 4月中旬
  • 太子堂境内
    宮寺地区・坊区
  • 聖徳太子を祀った太子堂は、職工・学問の神として親しまれ多くの人で賑わいます。2日目には、大般若経600刊のてん読、囃子、伝統神輿の渡御は一見の価値があります。また、多数の模擬店もあり、子供たちも楽しめます。

長久寺の馬鳴(みんみょう)様

  • 4月中旬
  • 長久寺
    宮寺地区・宮寺
  • 詩人、デザインの名人である馬鳴大士が祭られている長久寺で行われる祭典で、遅れ桜の花吹雪に風情があります。

愛宕神社のおとうろう祭り

  • 4月中旬 (2016年は4月23・24日)
  • 愛宕神社
    豊岡地区・豊岡
  • 天保7年に造られた志茂町屋台のほか数台の屋台が街に繰り出し、各戸に花傘鉾をつけた提灯を飾り、江戸情緒漂う祭りです。

金子神社祭礼

  • 4月下旬(土・日)
  • 金子神社                                                                  西三ツ木、三ツ木台地区
  • 金子神社の祭神は素盛鳴尊で、鎮守地は徳川中期頃から天王山と称し、天王様として神輿やヤグラ、山車などの村廻りが盛大に行われ、現在まで継承されています。当日は神輿、山車2台が西三ツ木、三ツ木台地区を廻ります。

円照寺北向不動尊大祭

  • 4月28日
  • 円照寺
    西武地区・野田
  • 植木市も立ち、多くの人でにぎわいます。

八十八夜新茶まつり

  • 立春の日から数えて八十八日目。平年は5月2日。閏年は5月1日。
  • 入間市役所前
    豊岡地区・豊岡
  • 八十八夜の当日は、手もみ茶の実演やお茶の入れ方教室、新茶の無料接待などが行われます。

入間茶まつり

  • 5月3日
  • 鍵山栄町通り
    豊岡地区・鍵山
  • 新茶の特売やキャラクターショー、ミニSL、市民吹奏楽団などによる演奏など数多くのイベントが行われます。

野田・白髭神社の天王様

  • 7月中旬(土日)
  • 白髭神社
    西武地区・野田
  • 神輿、山車、屋台の行列があり、多くの人でにぎわいます。

仏子・八坂神社の天王様

  • 7月中旬(土日)
  • 八坂神社
    西武地区・仏子
  • 神興、屋台の行列があり、多くの人でにぎわいます。

新久の天王様

  • 7月下旬(土日)
  • 八坂神社、龍円寺
    東金子地区・新久
  • ヨミヤ(宵祭り)、ホンマチと2日に渡って行われ、ヨミヤの午後から天狗、榊、獅子、神輿山車などの順で龍円寺を出て大門坂を下り、八坂神社へ向かいます。
    御神幸の途次、沿道に立つ氏子たちを獅子が噛んで厄除けを行います。山車の上での新久ばやし(市指定無形民俗文化財)のリズミカルな音が地内に響きわたります。

氷川神社(高倉)の天王様

  • 7月下旬(土日)
  • 氷川神社
    豊岡地区・高倉
  • 江戸時代中期から打ちはやされている高倉祇園太鼓(市指定無形民俗文化財)が屋台とともに村回りをします。

入間納涼花火大会

  • 8月15日
  • 西武支所前、入間川畔
    西武地区・野田
  • 日没から燈籠流しが行われ、午後8時頃からは1時間にわたって花火が打ち上げられます。この他に盆踊りや模擬店もあります。

新久の観音様

  • 8月中旬
  • 龍円寺
    東金子地区・新久

西久保観音の鉦(かね)はり

市指定無形民俗文化財

  • 8月17日
  • 西久保観音
    宮寺地区・宮寺
  • 安産祈願で有名な西久保観音堂で1月17日と8月17日に行われる鉦はりの行事は、打ち鳴らす双盤鉦と太鼓のバチがリズミカルに調和し、念仏の唱和と相まって無我の境地に誘い込みます。
    近年では、この様な念仏関係の行事は珍しく、貴重な民俗資料とも言えます。

上谷ケ貫の獅子舞

市指定無形民俗文化財

  • 10月上旬 (2016年は10月1・2日)
  • 八幡神社、西光院
    金子地区・上谷ヶ貫
  • 文和年間(1352年から1356年)に神事として宇佐八幡宮から伝えられたとされています。悪魔払いの祈願と、村内の安泰と豊作を祈念して奉納されています。

藤沢の獅子舞

市指定無形民俗文化財

  • 10月中旬 (2016年は10月15・16日)
  • 熊野神社、金比羅神社、不動院
    藤沢地区・下藤沢
  • 五穀豊穣・無病息災を願い・祖先の霊に感謝の意を捧げる舞として古くから伝わっています。物語に仕立てられた、この舞は保存会の人々によって熊野神社・金比羅神社・不動院に奉納されています。

入間万燈まつり

  • 10月29・30日
  • けやき通り、ひばり通り、茶の花通り、産業文化センター
    豊岡地区・豊岡
  • 居ばやしが、かもしだす風流な音色のなか、華やかな万燈踊りで繰り広げる万燈行列。入間市伝統の山車と創作万燈山車の引回しのほか、姉妹都市 佐渡市からの伝統芸能披露もあり、伝統神輿の競演と創作神輿の競演を見ることができます。商業者及び市民等の出店など他、ダンスバラエティー 、のど自慢など盛り沢山で大変にぎわいます。

入間航空祭

  • 11月3日
  • 航空自衛隊入間基地

納めの甲子大黒天

  • 1年で最後の甲子の日 (2016年は12月8日)
  • 長泉寺
    豊岡地区・豊岡
  • 武蔵野七福神の一つである、「大黒様(大黒天)」が祭られており、この日は多くの露天商が並び、参拝者でにぎわいます。

農業まつり

  • 11月23日
  • 入間市民会館、駐車場
    豊岡地区・豊岡
  • 市内農家の新鮮な農畜産物や品評会に出品された農産物の即売会他抽選会等の催し物が多数あります。

新久朝観音祭り

  • 12月初旬
  • 龍円寺
    東金子地区・新久
  • 朝、暗い内から護魔をたき、双盤(そうばん)念仏を唱え、同時に太鼓などもあります。参拝者に甘酒などが配られます。

関連情報

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環境経済部 商工課 観光担当
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