新型コロナウイルス・季節性インフルエンザの同時流行に備えた対応について

 

ページ番号1015519  更新日 令和4年12月6日 印刷 

市民の皆様へ

今年の冬は、新型コロナウイルス感染症と季節性インフルエンザの同時流行により、多くの発熱患者が同時に発生する可能性があります。

発熱外来(診療・検査医療機関)等にかかりづらくなる場合に備え、事前の準備が重要です。

また、感染状況や、一人ひとりの重症化リスク等に応じた外来受診・療養へのご協力をお願いします。

発熱外来にかかりづらくなる場合に備えましょう

今年の夏を上回る感染が拡大した場合には、発熱外来にかかりづらくなる場合も考えられます。

リーフレット(別紙1)

感染が拡大する前のワクチン接種をご検討ください。

発熱などの体調不良時にそなえて、早めに検査キットや解熱鎮痛薬の準備をお願いします。

電話相談窓口などの連絡先のご確認をお願いします。

感染拡大時の発熱など体調不良時の対応について

重症化リスク等に応じた外来受診・療養のため、リーフレットについてご確認いただき、ご協力をお願いします。

重症化リスクの高い方(高齢者・基礎疾患を有する方・妊婦)、小学生以下の子どもと保護者の方

重症化リスクの高い方向け

重症化リスクの低い方

別紙2の2

厚生労働省からのお知らせ

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健康推進部 健康管理課
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