こころの健康をどう守る?ご相談くださいコロナ疲れ

 

ページ番号1011162  更新日 令和2年7月16日 印刷 

 新型コロナウイルス感染症拡大より、私たちは不安やストレスを感じる日々が続いています。

こころやからだに不調があるときは、専門機関に相談しましょう。

こころの健康相談窓口

入間市地域保健課

電話 04-2966-5513(月曜日~土曜日午前8時30分~午後5時15分)

その他の相談窓口


 

生活に関する情報

こころの健康を保つために

 不安が続くと、眠れない、緊張が続いて疲れやすい、気になることが頭から離れない等の症状が出ることがあります。ストレスや不安を乗り越えるために3つのヒントをお伝えします。

(1)生活リズムを整えましょう

睡眠

 こころの健康を保つには、生活リズムを整えることが大切です。バランスの良い食事、適度な運動、質の良い睡眠を心がけましょう。

(2)ストレス対処方法を見つけましょう

ストレス

 ストレスに対処する方法は、様々あります。たとえば、メディアから少し離れる、お風呂にゆっくり浸かる、音楽を聴く等、自分に合ったリラックス方法を見つけましょう。

(3)コミュニケーションをとりましょう

電話

 人との交流は社会的距離確保の期間であっても必要です。人と話しをすることで、気持ちが楽になることがあります。電話やメール等を活用し、人とコミュニケーションをとる機会を作りましょう。

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このページに関するお問い合わせ

健康推進部 地域保健課
〒358-0013 埼玉県入間市上藤沢730-1
電話番号:04-2966-5513 ファクス:04-2966-5514
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。