お茶殻入りマスクケース配布事業

 

ページ番号1012674  更新日 令和4年4月4日 印刷 

お茶殻入りの紙製マスクケースを配布します

「まちの活気を守る事業」のひとつとして、狭山茶の主産地である入間市独自のお茶殻入りマスクケースを作製しました。

マスクケースは、日常的に着用しているマスクについての課題(衛生面の懸念、食事の際の一時保管など)に対して有効です。
また、狭山茶の主産地であることから、抗菌消臭効果のある茶殻紙を使用し、市のPRも目的としています。

マスクケースは、入間市役所未来共創推進室、市内の支所、公民館、図書館等で配布しています。

お茶殻入りマスクケースの特徴
・茶殻を再利用した紙で作られています
・お茶の香りと緑茶成分(カテキンなど)の働きによる抗菌性・消臭性があります
・紙なので脱プラに貢献します

※ 「マスク会食」に賛同いただいている市内飲食店でも利用されています。

 

マスクケース
マスクケース(表)
マスクケース
マスクケース(裏)

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〒358-8511 埼玉県入間市豊岡1-16-1
電話番号:04-2964-1111(代表)内線番号一覧
ファクス:04-2964-1013
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