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総合クリーンセンターにお問い合わせの多いもの

更新日 平成29年3月2日ID番号 Ir6275

ごみの分別・出し方に関すること

靴、かばん(バッグ)、ベルトの分別について

靴、かばん(バッグ)、ベルトは、可燃ごみになります。付属の金具等は可能な範囲で外してください。外れない場合はそのままで結構です。

雨天時等における古布・紙類の排出について

資源ごみの古布・紙類は、濡れたもの、汚れたものはリサイクルに適しません。雨や雪の日はなるべく次回の収集日に出すようご協力をお願いします。

枝葉類(家庭から出たもの)の搬入について

家庭の庭等から発生した枝葉類(剪定枝)を総合クリーンセンターに搬入する場合、ごみ集積所に出す場合と同様に、事前に【長さ30cm・太さ10cm】以下に裁断してください。

これを超えるサイズのものは、処理機械に故障等の支障をきたしますので、事前の裁断にご協力をお願いします。

なお、事情により裁断が無理な場合は、別途引き受け可能な民間業者を紹介しますので総合クリーンセンターまでご相談ください。

蛍光灯(管)・白熱電球・LED電球の出し方について

蛍光管・蛍光灯は【有害ごみ】、白熱電球・LED電球は【不燃ごみ】に当たります。

なお、割れるおそれのあるものは、購入時のケースに入れるか、新聞紙等で包んで出してください。

空き缶の分別方法(排出方法)について

空き缶のうち資源ごみとしてリサイクルにまわせるのは、【ジュース・ビール等の飲料缶及びくだもの缶のみ】です。事前に缶の中を軽く水ですすいでください。

アルミ缶とスチール缶を分別する必要はありません。

なお、魚介類やコーン等の缶詰、粉ミルク缶は、油分が付着しておりリサイクルに適さないため【不燃ごみ】として出してください。

炊飯器(電子ジャー)・トースター・電気ポットの出し方について

炊飯器(電子ジャー)は、一升炊き(10合炊き)までは不燃ごみとして集積所に出すことができます。

また、トースター・電気ポットも不燃ごみとして集積所に出すことができます。

なお、これらのものは、小型家電リサイクルの対象となりますので、ご協力をお願いします。

割れた「ビン」の出し方について

「ビン」は割れているものでも集積所に出すことができます。

回収作業員の安全確保のため、事前に二重にした透明ビニールに入れるなどご協力をお願いします。

包丁やかみそり(刃物)の出し方について

包丁やかみそり(刃物)は不燃ごみにあたります。

回収作業員の安全確保のため、事前に「刃」の部分を新聞紙等で包んで、透明ビニールに入れ、「包丁あり」・「刃物あり」などの紙を貼付して出してください。

CD・DVDの出し方について

CD・DVDは【不燃ごみ】として出してください。

ビデオテープ・カセットテープの出し方について

ビデオテープ・カセットテープは、処理機械にテープが巻きついて故障等の原因になりますので、【可燃ごみ】として出してください。その際、一緒にケースも【可燃ごみ】として出すことができます。

傘(かさ)、ほうき類の分別について

かさは、長さにかかわらず不燃ごみとして集積所に出すことができます。

また、ほうき類は、30cm以下に裁断すれば可燃ごみ、材質にかかわらず30cmを超えるものは粗大ごみ扱い(有料)となります。

下着(肌着)類の分別について

下着(肌着)類は原則「資源ごみ(古布)」となります。

ただし、著しく汚損している場合は、30cm以下に裁断して可燃ごみとして出してください。

なお、衣類等の古布は、市で売却を行い、その多くが発展途上国等でリユース(再利用)されています。

大きなぬいぐるみ・クッションについて

市では、集積所に排出可能な大きさ(サイズ)を「概ね30cmまで」としています。これを超える大きさのものは、総合クリーンセンターの処理機械に投入することができません。30cmを超える大きなぬいぐるみ・クッション等は、粗大ごみ扱い(有料)となります。

なお、それらを30cm以下に裁断した場合は可燃ごみとして集積所に出すことができます。

集積所に出すごみの量が多い場合について

市内にあるごみ集積所の形態(サイズ等)は様々です。その中にはスペース(面積・容積)が限られているところもありますので、一度に出す量が多い場合などは、状況をみながら少しずつ何回かに分けて出していただくなどの対応をお願いします。

処分方法に関すること

エアコン、テレビ、冷蔵庫・冷凍庫、洗濯機・衣類乾燥機の処分方法について

いわゆる家電4品目(エアコン、テレビ、冷蔵庫・冷凍庫、洗濯機・衣類乾燥機)は、家電リサイクル法により市では処理できません。

詳しくは以下をご覧ください。
 

パソコンの処分方法について

デスクトップパソコン、ノートパソコン、CRTディスプレイ(一体型含む)、液晶ディスプレイは、資源有効利用促進法により市では処理できません。

詳しくは以下をご覧ください。

消火器の処分方法について

消火器は市では処分できません。

詳しくは以下をご覧ください。

スプレー缶の処分方法について

スプレー缶等は中身が残っている場合は収集できません。必ず中身を使い切ってください。

なお、危険が伴いますのでスプレー缶に穴を開ける必要はありません。

詳しくは以下をご覧ください。
 

家庭菜園等で使用した土等の処理について

家庭菜園等で使用した土、庭等の砂利は、市では引き受けができない「処理困難物」にあたります。別途引き受け可能な民間業者を紹介しますので総合クリーンセンターまでご相談ください。

ペンキ等の塗料の処理について

ペンキ等の塗料も市では引き受けができない「処理困難物」にあたります。缶等の容器にペンキ等が残ったままのものは収集できませんのでご注意ください。

なお、ペンキ等が少量の場合は、古布・新聞紙等に染み込ませて、可燃ごみとして少しずつ出してください。

農業用ビニール(マルチシート)の処理について

農業で使用したものは、産業廃棄物となり市では処理できません。家庭菜園等で使用したものに限り、30cm以下に裁断して可燃ごみとして出してください。

種苗育成ポット(ビニールポット)の処理について

家庭菜園等で使用したものは、泥等を落としてプラスチック・ビニール類として出してください。

粗大ごみに関すること

粗大ごみの回収時間の指定について

粗大ごみの回収時間について、「午前・午後」の選択はできますが、「○○時」という指定はできません。午前・午後ともに市の委託業者が1台の車両で市内全域をまわるため、その日ごとに収集ルートが異なります。ご協力をお願いします。

粗大ごみの回収実施曜日について

粗大ごみの収集は、ごみ処理施設の修理期間中や年末年始等を除き、土曜日、日曜日、祝日、振替休日も行います。

詳しくは以下をご覧ください。
 

粗大ごみ収集時における在宅のお願いについて

粗大ごみの収集時には在宅をお願いします。処理手数料(現金に限ります)の受領や収集完了の確認印(認印可)をいただきます。

粗大ごみの収集点数(制限)について

1回のお申し込みで収集できる数は「4点」までです。

また、粗大ごみに自転車やタンスなど大きなものが含まれる場合には、2~3点までに制限させていただく場合があります。

特に、タンス、食器棚、テーブル等については、サイズにより手数料が異なりますので、事前に寸法の確認をお願いします。

なお、粗大ごみがほかにある場合は、1回目の収集完了後に再度申し込みをしてください。

粗大ごみの室内からの搬出について

市ではご自宅に伺った際に室内から屋外への粗大ごみの搬出はできません。
戸建にお住まいの方は、事前に玄関先や庭などの収集しやすい場所に出してください。
マンションやアパート等の集合住宅にお住まいの方は、粗大ごみを1階まで降ろし、氏名、部屋番号などを記入した紙を粗大ごみに貼り、他の方の迷惑にならない場所(エントランスわきや集積所わきなど)へ出してください。
なお、事情によりご自身で粗大ごみを屋外に出すことができない場合は、民間業者を紹介しますので総合クリーンセンターまでご相談ください。

※この場合別途運搬料金等がかかります。

粗大ごみの処理手数料について

粗大ごみの処理手数料は品目ごとに異なります。電話予約の際に概算金額をお伝えします。

なお、総合クリーンセンターに自己搬入した場合は、処理手数料が「半額」になります。

集積所に関すること

ごみの収集時間について

ごみは必ず当日の【午前8時30分】までに集積所に出してください。

収集ルートの見直しやその日の天候、渋滞等の交通事情等により、収集時間が一定しない場合があります。

ごみ出し時間(8時30分ルール)の遵守にご協力をお願いします。

特に、資源ごみ(古布・紙類、ビン・缶・ペットボトル)は、複数種類のごみを同じ日に出すため、偶然に午前8時30分を過ぎた時点でまだ集積所にごみが残っていたとしても、資源ごみの種類ごとに収集車両が異なりますので、必ずごみ出し時間(8時30分ルール)を遵守してください。

集積所に排出可能なごみの大きさについて

市では、不燃ごみなどを集積所に出す場合、大きさ(サイズ)を「概ね30cmまで」としています。これを超える大きさのものは、総合クリーンセンターの処理機械に投入することができません。例えば、衣装ケースや電子レンジ等は、粗大ごみ扱い(有料)となります。

ごみ集積所の設置・管理等について

市内には約3,800のごみ集積所があります。その形態も場所によって異なります。集積所の設置に関し、市では場所等の指定は行っておらず、各区・自治会、衛生自治会、地域住民等の利用者の方々が主体となって決定していただいています。集積所設置後の維持管理(ネットの修理等)も同様です。引っ越し等で新たに入間市に転入された方が最寄の集積所を使用する場合は、実際にその集積所を利用している近隣の方々等にご相談ください。

詳しくは以下をご覧ください。
 

カレンダー第5週目の収集について

集積所におけるごみの回収は月曜日から土曜日まで、年末年始以外の祝日・振替休日も行っておりますが「資源ごみ」の古布・紙類、ビン・缶・ペットボトル、有害ごみはカレンダー第5週目の収集は行いませんので、ご注意ください。

29、30、31日が第5週目にあたります。
この日が古布・紙類、ビン・缶・ペットボトル、有害ごみの曜日にあたる地区では、ごみを出さないようお願いします。

その他の内容に関すること

「家庭ごみの分け方・出し方」の入手方法について

市では毎年3月に「家庭ごみの分け方・出し方」(リーフレット)を作成し各世帯に配布しています。このリーフレットは、総合クリーンセンター、リサイクルプラザ、市役所1階市政情報コーナー、各支所、各公民館でも入手することができます。

「ごみチャンネル」(ごみ分別事典)の入手方法について

市では2,300を超える項目の分別方法等が掲載された「ごみチャンネル」(ごみ分別事典)を作成しています。ぜひ日々の生活の中でご活用ください。この冊子は、総合クリーンセンター、リサイクルプラザ、市役所1階市政情報コーナー、各支所、各公民館でも入手することができます。

ごみの持ち込み受付時間について

総合クリーンセンターへのごみの持ち込み受付時間は、
月曜日から金曜日までは、午前8時30分から11時30分まで、午後1時から4時までです。
土曜日は午前中のみで、8時30分から11時30分までの受付となります。
また、日曜日・祝日および振替休日・年末年始はお休みとなります。

入間市外で発生したごみについて

持ち込むことができるごみは、入間市内で発生したものに限ります。入間市外で発生したごみの処理につきましては、そのごみが発生した場所の自治体へお問い合わせください。

このページに関するお問い合わせ先

環境経済部 総合クリーンセンター 清掃指導・ごみ減量推進担当
住所:入間市大字新久127-1
電話:04-2934-5546 ファクス:04-2934-5413
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