夏休み 宿題のヒントを発見!? 環境学習イベント エコフェスタいるま2026
- 開催場所・会場
- 産業文化センター2階 第2集会室
- 開催日・期間
- 令和8年7月18日 10時00分~14時00分
- イベントの種類分野
- 子育て / 体験
エコフェスタいるま2026は盛況のうちに終了いたしました!
令和8年7月18日(土曜日)に開催いたしました「エコフェスタいるま2026」は、323名もの方々にご参加いただき、盛況のうちに無事終了いたしました。
ご来場いただきました皆様、ならびに開催にあたりご協力を賜りました関係者の皆様に、心より感謝申し上げます。
イベント当日の様子
当日はどの体験ブースも大変賑わい、子どもたちの笑顔が溢れるイベントとなりました!



アンケート結果概要
ご参加いただいた皆様にご協力いただいたアンケートを抜粋してご紹介いたします。
貴重なご意見・ご感想をお寄せいただき、誠にありがとうございました。
◆参加者の皆様の声
- たくさん体験して楽しく勉強することができた。
- とても良い取り組みで夏休みにピッタリだった。
- スタッフの人たちがみんな優しくて、のびのびと体験することができた。
- こどもが楽しめて、大人も学べてとても有意義でした。
- ゴミをリサイクルして何かをつくるのは初めてで、楽しかったです。
- 昨年も楽しかったが、今年はもっと楽しかった。また来年もお願いします。
◆ほぼ全ての方が「楽しかった」と回答!
イベント全体の感想として、アンケートにご協力いただいた99%の方から「とても楽しかった」「楽しかった」という大変嬉しいお声をいただきました。
◆約9割の方が「脱炭素・資源循環への理解が深まった」と回答!
「今日の体験で脱炭素や資源循環のことがわかりましたか?」という質問に対し、89%の方が「よくわかった」「ちょっとわかった」と回答してくださいました。
この結果からも本イベントの目的であった『工作や体験を通じて、親子で地球温暖化やサーキュラーエコノミーについて考えるきっかけづくり』という目標をしっかりと達成できたと考えております。
アンケートで皆様からお伺いしたご意見は、今後のイベント運営に活かしてまいります。
ご協力ありがとうございました!
| 内容 |
本イベントは、工作や体験を通じて、親子で地球温暖化やサーキュラーエコノミー(注1)について考えるきっかけづくりを目的として開催いたします。 (注釈1)サーキュラーエコノミーとは、資源の再利用や長く使える製品をデザインするなど、廃棄物を出さないための経済システムのことです。 |
|---|---|
| 対象 |
小中学生、未就学児および保護者 |
| 定員 |
なし
(注意)ソーラーハウス工作教室のみ先着20名 |
| 費用 |
無料 |
| ブース紹介 |
|
| 備考 |
ご好評により用意した部材がなくなった場合は、イベント時間内であってもブースの出展が終了となります。 |
↑ポスター画像
↑リーフレット画像(表)
↑リーフレット画像(裏)
この記事に関するお問い合わせ先
環境経済部 エコ・クリーン政策課
〒358-8511 埼玉県入間市豊岡1-16-1
電話番号:04-2964-1111(代表)
ファクス番号:04-2965-0232
内線番号はこちらから
メールフォームによるお問い合わせ

更新日:2026年08月07日